福岡県古賀市を拠点にしている「地域密着」不動産会社”マインズ有限会社”
そんな当社の”古賀愛溢れる社長”が訪れた場所や旅先での出来ほとを、ゆる〜くお伝えしていきます!
こんにちは!
今回は、少し時間が空いてしまいましたが、7月に行った四国旅行の最終日の様子をご紹介します😆


最終日、まず訪れたのは徳島県にある「祖谷(いや)のかずら橋」です!
山々に囲まれた自然豊かな場所に架かる、趣のある吊り橋。
一般的な橋とは違い、シラクチカズラという植物を編み込んで造られているのが特徴です💡
長さは約45m、川面からの高さは約14mもあるそうです😳


かずら橋は国の重要有形民俗文化財にも指定されているんです!
平家の落人が追ってから逃れるため、いつでも切り離せるように造ったという伝説も残っているそうです🧐
実際に橋を渡ってみると、足元の隙間から下の景色が見え、端も揺れるのでなかなかのスリル…😱
怖すぎて、橋につかまっていないと渡れませんでした…。
ドキドキしながらも、普段体験できない貴重な体験となりました😊

続いて向かったのは、高知県にある「にこ淵」です!
ここは神秘的な青い水が見られることで知られる、「仁淀ブルー」の代表的なスポットのひとつです。
太陽の光の当たり方や、時間帯によっても色に変化があるようです😳


この日はあいにくの曇り空…。
天気もあまり良くなかったので、青色というよりは緑色でしたが、それでも十分美しい景色でした🏞️
また、にこ淵には水上様の化身とされる大蛇が棲むという伝説も残っていて、地元の方々に大切にされてきた神聖な場所でもあるそうです💡

仁淀ブルーを見ることができず、悔しかったので、生成AIで作成した晴れverの写真も用意してみました☀️
実際の写真と、晴れた日のイメージ写真を見比べてみると、また違った楽しみ方ができますね(笑)
いつか、太陽の光に照らされた鮮やかな仁淀ブルーも見てみたいです👀
※晴れverの写真は生成AIで作成したイメージ画像です。

そして、最後に訪れたのは高知県の「四万十川」です!
四万十川は「日本最後の清流」とも呼ばれる、自然豊かな川として知られています。
川沿いにはのどかな風景が広がり、雄大な山々やゆったりと流れる水を眺めていると、心まで落ち着くような気がします😌
四万十川といえば、増水時に川に沈むことを想定して造られた「沈下橋」も有名です👀
欄干がないシンプルな造りが特徴で、増水時に水の抵抗を受けにくいよう工夫されています💡


実は、四万十川周辺では、川と鉄道の風景を一緒に楽しめる場所もあるそうです!
タイミングが合えば、列車が鉄橋を渡る姿と美しい川の景色を一枚の写真に収められることも😳
今回は残念ながら、列車とのコラボ写真は撮影できませんでした😢


なので、またまた生成AIで作成した、列車コラボverのイメージ画像も用意してみました!
実際の風景写真とあわせて、四万十川の魅力を楽しんでいただければと思います😆
※列車コラボverの写真は生成AIで作成したイメージ画像です。
四国には、地域ごとに異なる魅力があり、自然や歴史に触れながらたくさんの思い出を作ることができました😆
天候に恵まれない場面もありましたが、それもまた旅の思い出のひとつですね😊
これにて四国旅行は完結です!
最後までお読みいただき、ありがとうございました🙇
つい最近、東北旅行に行ってまいりました!
次回のブログは、社長の旅行記【〜東北編〜】をお届けします🍀
お楽しみに♪
ではまた〜👋

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